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暖を取りながら充電ができる
BioLite
「BioLite  キャンプストーブ」

寒い時期に災害が発生し屋外で暖を取るには、ストーブなどを用意できれば良いのですが、それもむずかしい場合はやはり原始的な焚き火に頼らざるを得ませんが、焚き火の火力を安定させるのは、なかなか大変なものです。

そんな時に役立つのがこちらの「バイオライト キャンプストーブ」で、ガスやガソリンも使わずに、強力で安定した焚き火をつくる事ができます。

その仕組はと言うと、まず小さな薪や小枝などを燃焼室の中で燃やしてそのエネルギーを電気に変換します、そして充電された電気でファンが稼働し、燃焼室の中に空気が送り込まれることによって、燃焼効率が向上したき火の火力が増して、安定した焚き火が作られるというものです。

USBポートで充電もできる

ファンを回すための電力が十分に蓄えられると、余った電力はUSBポートを通じてスマホなどの、外部機器の充電をすることもできるので、電力の確保がむずかしい非常時にはとっても重宝されるはずです。さらにゴトクの上にクッカーを載せれば、簡単な調理をすることもできます。



おすすめは通常のバージョンとは違う、触るだけでライトのオン・オフの切替えが出来るフレックスタイプのLEDライトが付いた、「キャンプストーブ ウィズ フレックスライト」です。



ご購入の際はどちらを買うのか間違わないように、しっかりチェックしましょう。


こちらはキャンプストーブを詳しく紹介している動画で、商品の説明から実際に火を付けて料理やスマホへの充電などもしています。




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分離できるLEDランタン!
CPX6
「コールマン CPX6(R) トライアゴ LEDランタンU」

震災などにより停電した場合、前方を照らす懐中電灯だけでなく、360度を照らすランタン型のライトがあると夜の避難生活がより快適なものになります。

そんなランタン型LEDライトでオススメなのが、こちらのトライアゴ LEDランタンUです。こちらのランタンはライトを3つに別ける事ができます

停電した家や避難生活で、みんなのいる場所は本体で明かりを保ちつつ、1人でトイレに行くときや捜し物をする場合などは、3つまで取り外して持ち歩くことができます。

Coleman
CPX6

取り外して分割したエリアライトは充電式で、本体に戻すことで本体より充電されます。

詳しくはこちら製造元コールマンの公式紹介動画をご覧ください。




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4つに別れるものもあります!



こちらは↑と同じコールマン社から発売されているもので、ライトがさらに多い4つに別れるクアッドLEDランタンです。

数が多い事は良いことだと思いますが、↑の3つのタイプのLEDの光の方が、目に優しいものだと思います。全体的な造りも3つのタイプの方が良い気がします。ただ電力はこちらの方が、電池の数が多いので当然ですが、長持ちするそうです。

それぞれの特徴を理解して、自分にあったものを選びましょう。

こちらも公式PR動画がありますので、ご参考にしてみてください。




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